2005年07月28日

メロメロ日記(随時更新)

 あまりに殺風景なのでブログペットを入れることにしました。
 …と書いたら、ブログペットって商標なんですね、こうさぎとかのアレ。だもんで、他のものはブログペットと使ってはいけないんですって。
 スーパーミルクちゃんに似ているような気がしなくもないブログペット、メロメロです。
 メロというとこのご時勢、腐女子的にはニアとセット(お得)で考えるってもんなんでしょうけど、このメロはそのメロでなく魚のメロ(出展元「やだなぁ」さん)でもなく、ブログのペットメロメロパークのメロです。
 さすらいペット(鳥が世界を旅する)とどっちにしようか迷ったんですが、まだあまり導入してる人もいなさそうなこっちを先物買いで。人気が出るといいなあ。でもテツコのカンははずれることでは鬼平と張り合える自信があったりするので先行きはかなり不安です。
 表示に影響があったり重かったりする場合は外すつもりで現在様子見段階なんですが。

 ちょっとどういう変化をしたのか観察していきたいので、これからえんえん、この記事内で記録してきますんでよろしくです。

とりあえずわかったメロ利点
・友達登録すると、メロが自分の家に遊びに来る。
・そのメロの案内で相手のブログにひとっとびするのでブックマーク代わりになる
・背景が時刻によってかわる
とりあえず気付いたメロ欠点
・総合して集まる場所が無いので友達を探しにくい
・背景がどのメロも一緒
・時々重い
7/8以降のつづきはここをポチっと
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アニシールド21第17話 キッド&アイアンホース

あらすじとか:
 バーベキューということでいそいそ川原に集まったデビルバッツメンバーだが、それはパスルートを覚えさせるためのヒル魔の罠だった。
 空中を舞う肉を追って右往左往するセナ達だがうろ覚えではうまくいくはずもなく肉はことごとくケルベロスの胃の中へ。ルートなんて覚える必要は無い!とモン太はキレてしまう。
 ゴルゴ似のランニングシャツ男が乱入したりそれを追ってきた男がのんびりと見物してたりすったもんだで肉終了。
 乱入したふたりの正体が気になるセナ達に、ヒル魔は見に行くか、と都大会決勝会場へ。
決勝は王城ホワイトナイツ対西部ワイルドガンマンズ。
 ガンマンズのメンバーの中には先ほどのゴルゴ、もとい鉄馬と、見物していた人物すなわちキッドを見つけてセナ達はびっくり。
 そして試合開始…。

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感想とか:

言いたいことは山ほどあります。

 脚本も脚本なら絵も絵のダブルパンチ。
 ところどころ口パクとセリフがあってなかった(セリフに対して口パク長すぎた)り、キャラの等身ヘン、顔もヘン。
 アイシールドアニメってのは新人アニメーターや海外原画マンの教習所扱いか何かなんでしょうか。
 特に虎吉と語り合う桜庭の笑顔で一体何がおきたのかと…。
 キャンディキャンディとかそのへんの時代に戻ったのかと…。
 見返す気力がないんですが私の記憶ではこんなような顔でした。(私の画力にかんしては追求せんでください)
saku.JPG
 お話はもうキテレツ大百科。
 ルート練習ということで肉(しかも作画のせいでまずそうだ)を放り投げるヒル魔さんと、それを追って走り回るセナ達ですが、食べ物をおもちゃにしてはいけませんとPTAのようなことを思ってみたり。んなもん普通に練習させりゃいいじゃん!!
 そしてたたき上げの体育会系であり、ああみえて序列を大事にするモン太がキレてこんな練習無意味だと、いやまったくその通りなんですけど、セナにあたってみたり、原作本当に読んでるのかと小一時間。
 で、なんですか?
 見に行くかって、次の場面ではもう決勝会場ですか。
 徒歩ですか。
 そうですか。

 タクシー5台以上は!?

 腐女子の愛と夢とロマンと友情と努力と勝利をふみにじるとはなんたること!!
 あの変な ヘルメットをヒル魔さんがかぶる姿を想像すると乙女心が鬱な方面に揺れ動きますが、それとこれとは別問題です。
 やはり横乗り(ヒル魔さん)三人乗り(その他全員)パトカーぶっちぎりと、補導やら逮捕やらの要素満載すぎたのでしょうか。
 
 キッドの声、悪くないです。
 悪くないですが、キッドにしては妙に若いしはつらつとしすぎ。マクドナルドあたりでバイトしてても違和感ないです。原作のほどよい枯れっぷりが皆無。

 そしてなぜか決勝会場に応援にきている桜庭と虎吉。
(原作ではこの後にセナ達の見舞いシーンが入るのです)
 原作の虎吉はどちらかというとツッコミタイプなんですけど、アニメの虎吉は大変ピュアなただの桜庭ファンになってしまっております。
 だもんで印象薄いんですよ。完全な桜庭専用イエスマン。つまらねー。
 
 なんかトホホです。
 でも来週はちょっと作画よさげで気分が上昇しました。
 アニメスタッフはアメとムチの使い分けが上手だなあ…といいたいとこなんですが、ムチ80%アメ20%ってひどすぎる。
 太陽のみなさんも出ますね。
 制服の配色が目にまぶしいぜ…!嫌いじゃないけどあんな配色の制服ねえよ!みたいな。

2005年07月23日

146話感想 最強への乾き

あらすじとか:
残り9分30秒、西部の攻撃に対して、泥門はガッツの象徴リアル化した小結のがんばりで守り抜くことに成功。
リアル顔といつもの顔半々で喜ぶ栗田の顔におびえるライン陣。
続く攻撃はキッドからのパス。これが陸に通ってタッチダウン。しかし泥門の士気は落ちておらずそれを見て「泥門が西部に優位な点は這い上がってきた者だけがもつ最強の座への執念」と王城の監督は言い、一方キッドは幼い頃射撃大会で金メダルをとらねばならないという周囲からのプレッシャーに困惑していた頃を思い出す。
さらに西部の連続攻撃、キックを出すシーンでフェイントでキッドは鉄馬にパス、それを直前で読んだヒル魔がセナとモン太3人でブロックするも鉄馬はとめられずはじきとばされタッチダウン、点差は17点。
点差は開いたが変わって泥門の攻撃、西部のさっきのプレイまんまキックとみせかけフェイントでパスに切り替えヒル魔はモン太にパス、タッチダウンで点差は9点。
残り3分。
「後半がはじまってずっとこの時を組み立てていた、最後にたった一度必ずぶっ殺すチャンスがある」とヒル魔…。
______

感想:
 点取り合戦もいいとこです。
 あと三分ということで、ヒル魔さんの「後半のテメーは地獄」ってセナへのセリフがたぶんここに絡んでくるんかなあ。
 陸との勝負もかかってきてるのでがんばってくれーー!
 チラホラでてきてるキッドの過去ですが、思いのほか触れることが少ないので詳細はもしかしたらクリスマスボウルに持ち越しかもしれんですね。
 回想によるとキッドは若かりし頃(?)はパパからのメダル取れ取れプレッシャーに相当苦しんだっぽいので、自分で勝利を手にしたいと思う余裕がなかったのかもしれんですね。
 もしかしたら、なんとなしに勝ち続け、負けたら負けたであ〜あですませてきてしまったことで今まで見落としていた何かがキッドの中にもあったかもですよ。そういう本人も気がつかなかった情熱みたいなのを的確に突いて呼び覚ましてしまう、葉柱の時もそうですけど、やっぱりヒル魔さんは怖い人でございますよ。
 キッドが鉄馬を信じてヒル魔さん達三人に囲まれてるにもかかわらずパスしたシーン、前回の自殺点にからむ監督のシーンがあるんで感慨深いなあ…。
 
 巻頭カラーが近いみたいなんで、あと数号で勝負がきまりそう。

 ところでアニメのキッドの設定画、目から下をかくすと誰だかわかんねーヨ。

その他じゃんぴ:
ネウロ:この独特のトーンはずっと変わらないで欲しいなあ。ところでネウロが持って変形しちゃった包丁ってURL入れると花が咲くサイトでよく見ますね。
ムヒョ:リオ先生助けて欲しいけど、殺人までした相手を普通に助けたら執行人の立場が無いし…うーん。
こち亀:最近わりとおもろい
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2005年07月20日

アニシールド21第16話 さよなら、栗田!?

あらすじとか:
 デビルバッツはメンバーも増え、夏の大会に向けて練習中。
 一方、夜の泥門アーケード街は夏の飾りつけまっさかり。
 そこで、変なコスプレの外人の娘さん達をチンピラ達がナンパしていたのが全ての悲劇のはじまりだった。
 嫌がる娘さん達に、飾り物にナマケモノのようにぶらさがりながら食い下がるチンピラ達だったが、360度どの角度から見てもアホ丸出しのその姿でナンパが成立するわけもなく、当然のように娘さん達は拒絶。食い下がるチンピラ達だったがそのとばっちりで装飾が壊れ、連鎖でアーケードすべての装飾が大破してしまった。
 結果、偶然その場に居合わせ(ただけで助けようともせずボーッと娘さん達とチンピラの攻防戦を見て)た、がっしりした人物=栗田が犯人として噂されることになる。
 このままでは不祥事となり部活に影響が出ると案じた栗田は引き止める皆をふりきり退部届を出して部を去ってしまった。
 一年生の教室にあるテレビの前にたたずみ涙する栗田に話しかけたセナは、そこにヒル魔と栗田、そしてムサシと名前が書かれていることに気付く。
「このムサシさんて人は…?」
「いろいろあってやめちゃって」
「そうですか…」
 終了。
(それだけかよ!)←原作を知る視聴者の心の声
 でもってセナ達は真犯人であるチンピラをつかまえようと街へ飛び出したわけで。

感想とか:
 先週からはじまった数週にわたるアニメのオリジナルストーリー第二週目!よろしくてよスタッフ、その心意気、しかと受け止めようじゃないの。
 さあ!ビデオのスイッチON!!


 ( ´_ゝ`)フーン


 期待してないと失望ってしないもんです。
 いやでも、今回、前回はそれでも原作の一シーンをアレンジしてた前半はおもしろかったんですけどねぇ、今回は完全にオリジナルだったものでつまらなさもひとしおでした…。
 まず、ナンパされてた外人娘ふたりですが、コスプレイベントの帰りですかってくらい不自然な服装でした。着替えは更衣室でお願いします!そのままの格好で帰ったらダメですよ!
 しかもしゃべりが「わたーしハ、ニホンのコトバしゃーべれまセーン」系。日本人と中国人がネットでハッキングやらエロ画像やらF5攻撃やら手を変え品を変えどつきあうこの時代に、まだ外人をこんな表現であらわすアニメがあったってことにビックリマーン。
 そして、葉柱から得た情報をもとに不良を追求するも逆に追われたセナ達が、空き地で土管(三本)の上でたむろする三兄弟に助けを求めるシーン。泥門て東京って設定ですよね。まだ土管のある空き地なんてあるんだなあってことにビックリマーン。
 最後、ヒル魔さんは結局、口ではなんだかんだ言いつつ帰国したあの娘さんらを探しにアメリカまで行った、ってことなんでしょうか。アニシールド世界のアメリカは半日かそこらで行って帰ってこれるみたいです。デスマーチもらくちんビックリマーン。

 つっこみどころ満載すぎ。

 で。 ヘルタワーの回にぶった切った、昨年の入部説明会のエピソードを、予告編後のおまけエピソードとして今回放映してくれました。
 不自然だよ!!ここにもってくるくらいならちゃんとヘルタワーの回にもってこいやーーー!!
 そのほうが流れとしてきれいじゃないか。もう、わけがわからん。(いつもわからん)
 ムサシに関してはこれからの流れでどうにでもできそうな感じでさらっと流して終了でしたが、なんかもう、登場しないほうがむしろムサシのためにはいいんじゃないかと。

 一方、すっかり便利なサブキャラとして定着した感のある葉柱さん。
 不良のたむろするゲーセンのチラシをわざわざ紙飛行機にしてセナ達に渡してくれた葉柱さん。
 いそいそ折っている姿を想像すると笑えるよ葉柱さん。 
 いいよいいよ葉柱ならいいよ元気ならいいよ…あれ、これは…涙…?

 次回はバーベキュー!キッドと鉄馬が登場ですよ〜。期待せずに待ちます。

あと少々アニメネタバレ
18話から太陽戦でその後10月にはアメリカ戦おわっちゃうけどどーすんの…本当に原作においつくとこまでやんのだろーか…ムサシ抜きで…。

2005年07月19日

145話感想 追う者、追われる者

あらすじとか:
西部の自殺点により点差はさらに縮まり8点差。
続く西部の攻撃で鉄馬がタッチダウン、かえす泥門はアハーハーがタッチダウンと点の取り合いになる。
追い詰められたプレッシャーにより全員萎縮気味の西部に、(今までが)よすぎるとロクなことがないといつもの調子で言うキッドに対してヒル魔は攻撃型のチームがぶつかればこういう結果は目に見えてた、点取り勝負といこうじゃないかと。

感想とか:
押して押されての閉塞状態になってしまっているのですが、セナの精神状態が、王城戦やアメリカ戦みたいな、チャンスを探すモードにはいってますね〜。彼の粘り強さはハンパではないので期待できるかも。
試合はどうなるんだろう…どっちが勝っても本当におかしくないからなあ…。
鉄馬とキッドのことは何も語られてないけど、上位三位が行けるってことはクリスマスボウルに持越しかな?
ヒル魔さんがひさしぶりに凶悪顔になっててほほえましいですよ。

その他じゃんぴ:
みえるひと:死神(デスノ)死神(ブリーチ)天使悪魔(グレイマン)ムヒョ(冥界)ネウロ(魔界)ときて霊の案内人か〜。ジャンプはオカルトブームですな。
ムヒョ:ビコの回想シーンでちょっとホロリときてしまいました。背負うものがあってつらい時につらいと言えない人はためこんでるものも多いからなあ。
カイン:数年ぶりに再会した生き別れの弟が胸にパッドもりもり入れて女装してた事に関してなんの疑問も持たない兄ってどうなのみたいな。
いちご:終りが見えてきたら無意味な露出が消えた。露骨すぎてかえってすがすがしい。
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2005年07月13日

アニシールド 第15話 アイシールドを探せ!

あらすじとか:
 デビルバッツ連絡網を作成していたまもりはそういえばアイシールド21って誰だろうという疑問を持ち、アイシールドとの伝達役をまかされているセナのストーキングを開始。一方セナのスタミナ不足を解消するための練習スケジュールを考えていたヒル魔はこれを利用することを思いつき、泥門生徒及び賊学生徒にアイシールド21を指名手配。
 賊学の葉柱はアイシールド21をおびき寄せるためにまもりを誘拐する。

感想とか:
 今週より数週にわたってアニメのオリジナルストーリーがはじまります。よろしくてよスタッフ、その心意気、しかと受け止めようじゃないの。
 さあ!ビデオのスイッチON!!

 ( ´_ゝ`)フーン

 期待してないと失望ってしないもんですね。(ひどいよ)
 なまじ原作にある話だと期待もしますが完全オリジナルなら期待してもムダだな、と最初から思えるのでかえって冷静に見れるかもしれない。
 前半の小結一家や雪光一家の小芝居は原作にほぼ忠実で演出も悪くなかったです。雪光ママにはもっと「ザーマス声」であってほしかったけどそこまでは望めないよなあ。確認してないんですが声優は岡婦長と同じ人かな?
 
 そして出ました葉柱。
 思い返してみると今日の主役は葉柱といえないこともない。
 まず賊学。
 建物がなんか原作以上に廃墟。
 漂う空気の色も違ってて、実は魔界にありますって言われても違和感無い。
 部室ではカメレオンを飼っているようです。しかも机の上ペトペト歩いててかわいいぞ。
 引き立て役とかかませ犬とかそんな微妙な負のオーラが画面からにじみ出てる葉柱ですが、そういや最近の男前ぶり(腐女子フィルター)で忘れがちだけど、最初はこんな感じのいかにも使い捨てっぽい悪役キャラだったんだよね…。
 過去の記事を見ればお分かりでしょうが、テツコは葉柱ファンです。
 ファンですが。
 バイクに乗ってるシーンでなんでコイツ鍋かぶってんの?と思ってしまった自分に嘘はつけませんでした。
 いやああいうヘルメットあるけどさあ〜…フルフェイスのほうがまだマシだよ…。
 これじゃ三兄弟の三人乗りや、ヒル魔さんの横乗りなんか夢の夢だ。それだけならまだしも、ヒル魔さんに鍋かぶらせたらアニメスタッフどうしてくれよう。
 
 そして、まもりを誘拐しアイシールドをおびき出すことに成功するもヒル魔を筆頭とする偽アイシールド21軍団が現れ、ボケ連発の泥門勢に血管切れるんじゃないかって勢いで片っ端からツッコミを入れまくって疲労困憊、追い詰められた葉柱は同じようにアイシールド21の正体を知ろうとしていたまもりに詰め寄ります。
葉柱 「おまえだってアイシールド21の正体が知りたいんだろうが!」
まもり「私はもういい!!私はもう知りたくない!!」
葉柱 「( ゚д゚)ポカーン」

ひどいよまもりさん。

 結局、なんとなく空気がぐだぐだになってしまったので、勝負の決着はアメフトでつけようぜ!とお約束なことを言って最後だけ格好つけて立ち去る葉柱さんなのでございました。
 しかし…。

来週のアニシールド21:
 あの思い出のテレビ(原作参照)の前にたたずむ栗田、そこにはムサシの名前が!!!

(≧∇≦)キャー(≧∇≦*)キャー(*≧∇≦)キャー(≧▽≦)キャー(≧▽≦*)キャー(*≧▽≦)キャー(≧∀≦)キャー(≧∀≦*)キャー(*≧∀≦)キャー(≧◇≦)キャー(≧◇≦*)キャー(*≧◇≦)キャー O(≧∇≦)Oキャー O(≧∇≦*)Oキャー O(*≧∇≦)Oキャー! O(≧▽≦)Oキャー O(≧▽≦*)Oキャー O(*≧▽≦)Oキャー O(≧∀≦)Oキャー O(≧∀≦*)Oキャー O(*≧∀≦)Oキャー O(≧◇≦)Oキャー O(≧◇≦*)Oキャー O(*≧◇≦)Oキャー \(≧∇≦)/キャー \(≧∇≦*)/キャー \(*≧∇≦)/キャー \(≧▽≦)/キャー \(≧▽≦*)/キャー \(*≧▽≦)/キャー (((( *≧∀)ノノノキャーッ♪ (((( *≧◇)ノノノキャーッ♪ キャー q(≧∇≦*)(*≧∇≦)p キャー♪←じっと見ていると見てると猿の大群に思えてきます

 この予告を映すために今日の放映はあったといってもいいと思う。
 ムサシ出すことになったんですかね…?間に合うのだろうか?
 そして、何故、今週格好よく去ったはずの葉柱がまた来週も出ているのでしょう…。
 いや、嬉しいんだけど。

144話感想 デビルバッツの大砲

あらすじとか:
 ムサシのキックで泥門はさらに一点追加。
 続くキックオフのキックはとんでもない高度のキックであったため、陸がボールをキャッチしたのはなんと西部のゴールライン数センチ手前。
 ショットガンパスで対応するか、中央突破で対応するかの選択を迫られ、西部監督は悩みに悩んでセオリー通りの中央突破を選択。キッドがボールを持ったままゴールに押し込まれれば自殺点になってしまう可能性を回避しようという狙いだった。
 が、三馬鹿麻王トリオの復帰に触発され燃える三兄弟+栗田を止めることは西部にもできなかった。
 ラインの押し合いで負けた西部はそのままゴールに押し戻され、自殺点が発生…。 

感想とか:
 話題沸騰(?)鈴音のヘンなあだなシリーズ。
 誰とでもすぐ友達になれる鈴音の本領発揮ですね。相手が友達と思ってくれているのかというシビアな話は置いといて。
 その法則として、ムサシがムサシャンなのはむさし「(ゃ)ん」。
 栗田がクリタンなのはくりた「ん」。
 となると、おそらくですが、最初ヒル魔さんのことは「ひるまん」と呼ぼうとしていたのではないかと推測されます。そしてその場で即却下されたんじゃないかとも。
 私がヒル魔さんでも0.001秒で却下しますけどね。
 じゃあ「よういちん」はどうかという話になり、それも却下ですよ。私だって0.01秒で却下ですよ。お前それはいやがらせなのかと問い詰めたいですよ。
 そうして話し合いの末に「よーにい」になったのではないかと。
 「ひるまん」「よういちん」にくらべれば「よーにい」など常識的に思えてしまいます。
 でも違うんです!!!
 これは新聞の勧誘などによく使われる手法なのですが、まず、三ヶ月契約してほしい場合は、最初は「一年契約してくださいよ42000円ですよ!」と強引に迫るんです。言われたほうは、いやいりませんよ他のところのとってるし…と返しますよね。そこで、じゃあ半年だけ21000円でお願いしますよ〜と言う。いやそれもちょっと…となった末に、ホントお願い、三ヶ月だけでもいいからお願いしますよぉ〜、一ヶ月3000円ですから!そしたら解約していいからと持って行く。言われたほうは断り続けていることへの良心の呵責があるし、42000円に比べれば三ヶ月とっても9000円だしまあいいかという錯覚を起こしてしまって、ハイ一軒契約完了〜という典型的な訪問販売パターンなのでございますよ。
 つまり、真の狙いは最初から「よーにい」だったんですよ!!!! ΣΩ ΩΩ な、なんだってー!!
 鈴音…おそろしい子!!(白目)
 という妄想はさておき、でもセナはセナなんですよね。「セナん」おフランスっぽいな。「こばやかわん」犬っぽいな。

 西部監督がキッドのショットガンパスを使わず中央突破にしたのは王城の監督もいってますが常識的に考えれば間違った選択ではなかったんでしょう。
 しかし常識におさまらない(=天才)キッドを擁しているのだから、キッドを信じてやって欲しかったな〜ともちょっと思ったり。そしたら泥門ピンチになるんでそれはそれで困るんですが。
 キッドがヒル魔に「あんたなら」と話しかけたのはそういう大胆なことをやってのける心臓の持ち主を司令塔に持つ泥門をちょっと羨ましく思ってくれたってことなんでしょーか。
 うう、嬉しい、嬉しいけど…。

 泥門、来年どーすんだろ。
 
 でも、西部も絶対このままじゃ終わらないはず…。逆襲がこわいよう。

その他じゃんぴ:
 ドラゴンボールの頃みたいな爆発的な人気作はないんですけど、一部の作品が突出して面白いという状態よりも全体が安定して面白い今の流れのほうが雑誌としてはむしろ理想的なんじゃないかなあという気がします。
 ムヒョの、リオ先生の細川ふみえ系の乳はすばらしいと思います。
 あとネウロのヤコは、いわゆる「ヒロイン」系では何故という説明はできないんですが一番好きかもです。しかし動物虐殺現場も顔をそむけず正視できるってアンタすげーぜ…。
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2005年07月10日

パソコン蛾ぶっこわれ…てはいないけど

金曜夜からなんか色々表示がへんになり画像にいたってはどのサイトも×印ばかりになっちまいました。
いったいなにがおきたんだ…。
携帯からだとメロもみれないし反転できないからバレもできずです。
とほほ。

という日記を書いてたんですが7/12夜復旧しました。
ウイルスか?と思ったけどノートン先生は何も言わないし、考えてみるに、どうも先日某東南アジアの国の串をつかったんですが、どうもこれがイカンかったようです。
お掃除ソフト使ったりキャッシュ削除したりごちゃごちゃやって、昨夜無事に綺麗な体になりましたよ〜!
週刊の感想かく前にもう水曜だ。
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2005年07月06日

アニシールド21第14話 灼熱のHELL TOWER(ヘル タワー)

あらすじとか:
 賊学戦勝利効果で泥門高校内でのアメフト部の認知度は一気にアップ。
 あらためて入部希望を募ったところ、入部希望者が殺到。玉石混合のこれらをふるいにかけるため、ヒル魔は東京タワーで入部試験を開始!
 氷を持って東京タワーてっぺんの展望台までたどりついたものを入部とする、という条件にはりきる参加者達だったが、それはあまりに過酷というかなんというかなアレな試験であった…。

感想とか:
 アリリーおかしいな。
 なんか今週のアニシールドは普通に見れるアニメでしたよ!!こんなこともあるんですねえ。
 これはがんばってアニシールドを視続けてきた視聴者への1クール越えた記念のプレゼントなんでしょうか。
 ヒル魔さんに汗マークはちょっと崩しすぎだよとか、エレベーターで地獄のガードのシーンはもっと凝ってほしかったなあとか、そこで使った乾燥剤は海苔缶のものだという説明が無いからその前のヒル魔さんや栗田が海苔をパリパリ食ってる理由がわからんとか、
 小さな不満はあるものの、キャラがよく動いて、演出もそう悪くなくて、声もそう下手じゃない、作画に影がついて先週見たシーンの使いまわしじゃなくて、頭身がシーンごとに違ったりしない、そんなアニメがこんなにも傷ついた心を癒すものだなんて今まで気がつきませんでしたよ。まあ今週だけだろうけど。
 とりあえず脚本の竹内啓雄さん、コンテの西田正義さん、演出の筒井義明さん、作画監督が時永宜幸さんの回は期待してもいい回と思うことにします。調べたら作画監督の時永さんは8話の作監さんでもあるんですね。なるほどこの回のブログ見返してみると珍しく(割と)褒めてるわ…。あと差別する気はさらさらないのですが、ED見る限り日本人スタッフがほとんどだとこうも違うのかなあ…。 
 今週のヒル魔さんは、服が、恋ヶ浜のときもそうでしたけど原作みたいに黒の上下ってわけにはいかないようで、紺の半袖ハイネックTシャツでした。
 シャツの裾をズボンの中に入れるのはどうかと思ったけどハイネックが思いのほかお似合いでスタイルもよろしいのでときめきマックス。
 ヒル声の淳も、勢いのあるセリフに関しては演技力ほとんど問題ないと言っていいかなと思えるようになりました。
 いやーこんな日がくるなんて…!あとは静かなセリフがやっぱりいらんタメがあったり色々気になる点が多いんでそこんとこなんとかしてくれればと夢も見れそうです。
 放映開始当初は夢を見るどころかお先まっくらでしたからね、14話でよくぞここまで。
 ところで作中でさりげなく栗田のことを「クソデブ」と言ってたんですがこれテレ東倫理をくぐりぬけたのでしょうか。
 
 キモい三宅も無事登場。
 でもあまりキモくありませんでした。
 「おこぼれに預かりたいな〜」のセリフも健在でしたが妙にハキハキしてたので、三宅は全体的にもうちょっとかったるそう〜にいやらしくしゃべってほしかった。
 三宅の声優は葉柱の声優の遊佐さんが兼任。多いなこのアニメ声優の掛け持ち…予算か…。
 声質としては遊佐さんの声はむしろ葉柱より三宅のほうがイメージにあってたんで不満は無いですけどね。葉柱の声のイメージはテツコは千葉繁さんみたいなエキセントリックな声だったんで、遊佐さん声だとかっこよすぎだ!

 そしてエンディングがかわりました
 そうですか…。
 アニメスタッフもヒル魔さん萌えキャラ化計画にその身を投じる覚悟がおありなのですね。
 っていうかあの乱れ髪の人いったいだよ。
 どこのエルフ族だ。
 原作どころか同人誌だってあんな大胆なアレンジしませんよ。作画スタッフの心意気に乾杯。これからもその意気でがんばってほしいでーす。まあEDだけだろうけど。
 一方、旧EDでも憂い顔だったアイドル桜庭はさらに悩み深くなり美形度もアップ、アイドルというより王子って感じ。
 進は順調に北斗神拳伝承者への道をかけのぼっています。
 アゴンヌにいたってはもう完全に世紀末覇者です。
 怖いよアゴンヌ!
 原作でバレンタインのチョコ数2位の人と思えないよ!周辺の住民女子が死にたくないあまり賄賂がわりに義理チョコを命がけで渡したんじゃねえの!?
 どうやら美形(ヒル魔さんて美形だっけ?)はより美形に、武闘派はより世紀末にバージョンアップしたのが今回のEDみたいです。おかげで普通にモン太のモン太が浮いてますよ可哀想に。
 葉柱がEDから消えたのはちょっぴり淋しいですが、世紀末メンバーならまだしも、あんなキラキラ美形メンバーに加えられたら最後心筋梗塞で即死するか笑いすぎて腹筋が痙攣しすぎて死ぬかどっちかなのでテツコのためにはよかった。
 
今週のテレ東倫:×(原作)○(アニメ改変後)

×ファッキンハゲ → ○クソデコ
 やはりハゲはNGワードであったか…。

×雪さんのゲロ → ○なし
 夕飯時に嘔吐はやはりダメですね。明日のジョーみたいにキラキラでもダメか。

×雁屋シュークリーム100人前 → ○なし
 つまみ食い風紀委員消えたーー!

×一年前の誰もこなかった入部説明会 → ○エピソード全カット
 もしもし?スタッフさん???

 そして来週から少なくとも一ヶ月はアニメオリジナル話が続きます。
 原作においついたからとかじゃなくて、全然消化しないどころか必要なエピソードまでぶったぎったくせに15話にして連続アニメオリジナルエピソードに突入って前代未聞じゃないですかね。 

ぴかぴか(新しい)おまけ:全キャラ中バレンタインチョコ数第二位のモテモテ世紀末覇者ぴかぴか(新しい)
ago.jpg ( ( ((( ;゚Д゚))))

健太アイシールドやります21

アイシールド21を読んでて、時々「なにかを思い出すなあ・・・」と思うんですが、そのなにかが一体なんなのか思い出せなくってずっとひっかかってたんですが、先日ピコーンひらめきと思い出しました。
サンデーで今「MAJOR」を連載している満田 拓也先生の出世作「健太やります」ですよ!!(あらためて見ると満田先生も絵がかわったな〜)

健太とセナがだぶってたんです。

健太やります=バレーボールのまんが
アイシールド21=アメリカンフットボールのまんが

主人公:
健太=小柄な自分の体格にやや引け目を持つ主人公。まっすぐで素直で前向き。
セナ=小柄な自分の体格にやや引け目を持つ主人公。まっすぐで素直で前向き。心のツッコミ王。

その仲間たち:
前田=チームの牽引力であり天才的プレイヤー。強気で強引で自信家。猪突猛進。
蛭魔=チームの牽引力であり悪魔的プレイヤー。強気で強引で自信家。弱肉強食。心の萌え系。

稲場=優秀なプレイヤーだったがケガの為一時引退。健太と前田に触発され復帰。顔は老け顔系で旦那といいたくなるような貫禄。
武蔵=優秀なキッカーだったが家業の為一時引退。よってたかって説得され復帰。顔は老け顔でジジイと思わせて実はイケメン。

太め系=いない!

近森=マネージャーで健太のクラスメイト。元気少女。健太とくっつくかと思わせて前田といいムード。
姉崎=マネージャーでセナの幼馴染。家庭的美女。セナとくっつくかと思わせて蛭魔が気になる。

こう並べてみるとメインキャラも結構似てるような、似てないような…。
とはいえパクリとかでは全然ないですよ。(読めばわかるが)
おとなしい主人公におとなしいサブキャラじゃ未来永劫、話がすすみませんからね。おとなしめの主人公には強引な性格のサブキャラが切っても切れない組み合わせってことでしょうかね。
posted by テツコ at 17:15| Comment(0) | TrackBack(0) | テツコ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月05日

14巻感想

 ちょっと仕事が多忙で書けないうちにまたアニメの放送日がきてしまうので場所だけ確保。

 連載中はそうでもなかったんだけど通してみるとポセイドンも味があっていいなあ。
 連載当時は突然現れてこれでもかこれでもかと回想シーンくりかえされて、感情移入しろと強要されてるみたいでどうもなじめなかったんです。これは今の陸がそうで、やっぱりいまだにテツコは陸には違和感があるんですが。
 まあ鬼平さんも当初そうだったからなあ…。でも、いまとなっては鬼平さんもう全然無問題!やっぱり大事なのは登場して、その後どうなるかですね!!

 ランキングは面白かったんですがヒル魔さんの財布が暑いのはアレですかマツモトキヨシのポイントカード、ヤマダ電機のポントカード、マンガ喫茶の会員証二種類、ラーメン屋のスタンプカード、駅前コーヒースタンドのスタンプカード、ストーンスパの会員証とスタンプカード、行きつけのイタリア料理屋のポイントカード、行きつけの居酒屋のポイントカード、美容院の会員証、炭焼きハンバーグ屋ポイントカード、牛角ポイントカード、キャッシュカード、クレジットカード4種の入っているテツコの財布と一緒ですか。違いますかそうですか。財布はちきれそうです。

豚と乙姫と浦島萌え。

posted by テツコ at 17:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 【アイシールド21】感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月03日

143話感想 DEVIL LASER BULLET

栗田の体当たり攻撃で少しずつ前進していく泥門。
こんな地味な攻撃でいいの?と言う鈴音に、連続攻撃権を狙っているのだと説明するセナは、20点差だから、勝つためには6点×4ゴール=24点で4回攻撃を決めなければいけないというモン太と話しながら、今まではそうであったけれど武蔵が来たことで(6+1)点×3ゴール21点で勝てるじゃないか!と驚愕。
いや、
そりゃ誰でも
わかってっけどよ…と、困惑しながら言う長男の目の前で、セナの話に大盛り上がりする一同。
「誰も気付いてねえ」と愕然とする十文字+「馬鹿ばっかしだ」とヒル魔さん。
連続攻撃権を獲得するための最後の局面、セナはデビルバットダイブ、しかしそれはオトリで本当の狙いはモン太へのヒル魔のロングパス。
ここでバクチするかと仰天する西武と観客、「デビルバットすら捨て駒にするのがヒル魔だ」と高見。
陸が止めようとするがモン太はキャッチに成功、ヒル魔はキッドに「うちに全部の手が揃った以上、西武は勝てない」と宣言…。
そしてムサシの出番です。

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「馬鹿ばっかしだ」ってヒル魔さんの口癖なんでしょうかね。
「ばっかり」じゃなくて「ばっかし」ですか。萌え。
 ふと思ったんですけど、ウサギのかぶりものといい、もしかして最近ヒル魔さんて、新しい分野への開拓事業として萌えキャラ化を目指しているのかなあと。テツコはいつでも真剣です。
 あれが萌えキャラに見えるのかというツッコミが聞こえてきますが、そこはそれ、腐女子は腐女子フィルターというものがデフォルト装備ですから。腐女子フィルターは大変に便利なスキルなのですが、生まれつき持っている人とそうでない人がいるのです。稀に男性も持っています。でも無いからといって悲観することはありませんよ現実世界ではぜんぜん役にたちませんからね。腐女子フィルターを通すと、たとえばピンク色もただのピンクではなくて赤と白なのです。なぜ赤と白が混ざることになったのか、ほんのり黄色が混ざったりしてないか、赤の度合いのほうが強いような気がする、白はどれくらいだろう…と色々と夢が広がりんぐ。頭の体操としてボケ防止にも有効です。
 寝言はさておき、ラストのキッド挑発のコマ、キッドの顔が怖いですよ。麗しかったりおっさんだったり怖かったりキッドも大変ですけど、前半、キッドも鉄馬も単独で活躍したのみでふたりの真髄はまだ発揮されていないのでこのままいくわけもないですね。
 うまくいきすぎるとロクなことがないとかつてキッドさんも言ってます。
 あと、ムサシは日常小芝居のときは全然出てこず、これというシリアスシーンにちゃっかり出てくるおいしいキャラぶりをいかんなく発揮。意外と要領はいいようです。
 今回、鈴音は栗田をクリタン、ヒル魔を妖一兄(よーにい)と呼んでいることが判明したのでムサシは今後どう呼ばれるのか気になる。
・ムッたん
・ムサ兄
・厳兄
・ムサパパ
・クソジジイ(苦しいとき、そんなとき、頼りになるジジイ略して)BY銀魂←このシーン好きだー

 そして今回のピックアップ十文字。
 他のメンバーより思考が一歩前に出ていることがさりげに書かれていてちょっとときめきましたよ。
 いやそりゃ誰でも…のセリフ前の点目の十文字の「間」が好きだー。
 私、前々から次の泥門キャプテンは十文字がいいと思ってたんです。ていうか消去法でいくと十文字しかいねえよ泥門セナやモン太は選手としては優秀ですけど人を支えることは出来ても人をぶん殴ってでも引っ張っていく強引さはありませんからね。

 来週はおそらく西武の逆襲…。コワイヨー。
 …と思ったらそうでもなかった。まだ泥門のターン!
posted by テツコ at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 【アイシールド21】感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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