2005年08月31日

アニシールド第21話「翔べ!デビルバット」

あらすじとか:
 太陽戦、モン太は鎌車のバンプにどうしても押し勝つことができずキャッチを生かせないことに落ち込む。
 しかしヒル魔と栗田に自分のポジションを思い出せ、キャッチすることだけがお前の仕事だと言われ自分のするべきことがはっきりと見えたモン太は鎌車の妨害をくぐりぬけてキャッチに成功。
 番場はチームの皆に、キャプテンは原尾ですが、番場はチームの皆に、泥門の不屈の精神は自分達の失ったものだと告げ太陽メンバーも改めて気を引き締める。
 そして泥門の起死回生をかけた最後の場面。
 セナはヒル魔の「アイシールドが前だけ見てりゃ勝てる」という言葉通り、ディフェンスの上を飛び越えるデビルバットダイブ!
 原作にはない、アニメならではの演出ドリルのような回転も加わっていつもより多く回っておりま〜す…ってアホか!

 回転しすぎ!!

 地面にめり込まなかったのが不思議な勢いでつっこみ、なにはともあれタッチダウン。
 太陽と泥門は同点で試合終了〜!

感想とか:
 葉柱さん。
 泥門の調子のいいときはご機嫌、ピンチのときは目ぇむき出しの葉柱さん。
 アンタ泥門の一体なんなんですか。
 泥門ピンチのたびに「ウッ!」とか死にそうな声出してるし、周囲の観客ビクビクもんじゃなかろうか。(賊学の集団がいるってだけでビクビクもんだけど)そんな葉柱さんもステキです。

 んで今回、謎の演出が一件。
 モン太が「名誉返上っす!」とまもりに言った時、雪さんがその後ろから「あの〜度々申し訳ありません」って言うんですけど、あれもしかして本来はそのすぐ直後セリフ奪うようにしてヒル魔が「名誉挽回か汚名〜」って言うとこだったんですかね。
 ふたつのセリフの間にかなりの時間があるもので、雪さんなんで謝ってるんだろうと思っちゃいましたが、意味するところがソーリーではなくてエクスキューズミーのほうの「申し訳ありません」なんだとしたらアレ誰のミスなんだろ?音響さん?淳!?
 
 モン太初登場の回でもそうだったんですけど、ヘッポコ演出の多いアニシですけどもなぜかモン太と本庄選手が絡む演出は外さない。今回も無理なく回想シーンや本庄選手の語りが入っていて好印象。
 他のシーンもこうならいいんですが、そうはならないのがアニメアイシールド21のいいところ

・大事なところを素通りする
・あるべきところで入れないで変なところで入れてくる
・やりすぎて笑いをとる ←

 たいていはこのどれかです。そして今回セナのデビルバットダイブは三番目でした。
 ヒル魔の声。
 アイシールド21が前さえ見てりゃ…。
 ディフェンスラインの頭上をダイブで飛び越えるセナ!

 回転しすぎじゃーー!!

 皆の頭上をきりもみ回転ですっとんでいくセナに太陽も泥門もビックリです。そりゃビックリもするわ。
 あの勢いで肩から着地してもなんともないセナは丈夫だなあ。

 挨拶の後に番場さんがやってきて泥門と語るのは原作通りですが、原作はかなり打算的だったのに対してアニメは「自分達が見失ってたものを思い出させてくれた」って感動的なセリフで、うわーなんだかスポーツアニメみたーいと思いました。
 思い出してもいいですけど見習わないほうがいいよ。特にアニメの泥門。

 今週一番のビックリどころは先週に引き続き絵が普通でしたってことで。
 普通の作画の回が続くなんて珍しいなあ。
 来週は一時間スペシャル(録画時間間違えないようにしよう)なのでやっぱりまともそう作画でなによりです!
 この調子でいってほしいもんですが、多分無理。

 まあ今週はこんな感じで可もなく不可もない回でした。
 来週はいよいよ鈴音ちゃんが出るのか。オリジナルエピソードみたいだけど大丈夫かなあ脚本。大丈夫じゃないんだろうな。お?パンサーじゃん、ホーマーもいる。あ、向こうの監督もだ。もうアメリカ戦のメンバー出てくるのかぁ〜早いなあ〜、ふーん、あれれーナルトおもしれー、EDかわいいな、よく動くなあいいなあー何か忘れてるような気がするなあーなんだっけ〜?
 ・・・・・。
 ・・・・・・・・。





王城対神龍寺は!?

2005年08月27日

150話 早すぎたダウン

あらすじとか:

負けたァアアアア!!!

 アーアー、冷静に冷静に。
 ボールは鉄馬とモン太のふたりが同時にキャッチしていた。
 単純な腕力では鉄馬の勝ち、しかしモン太は縫い目に指先をあわせてボールを奪いとった。
 反撃だと勢いつく泥門メンバーだったが、ヒル魔、そして西部勢は動かない。
 響く審判による西部ボール宣言。
 唖然とする一同に、審判はボールを同時にキャッチした鉄馬とモン太、その状態で鉄馬の肩が先に地面についていたことでキャッチ+ダウンが成立したと説明する。
 西部による時間引き伸ばしにより残り時間は動きのないまま消化され、44-42で泥門の負けが確定。
 納得できないモン太は審判に食い下がり徐々にヒートアップ、暴言に審判から何らかの制裁が下される直前、鉄馬が無言でモン太に背後からヒザカックンをくらわせてモン太は転倒。
 あとで鉄馬に礼いっとけよ、というムサシに続いてヒル魔はまだ敗者復活戦があるのだと皆に告げる。

感想とか:

だんだん冷たくなっていく審判の人の目が怖いよ!!

 私だったらその場で腰ぬかしそうな眼力です。
 普通のオッサンの目じゃないよ。ひとりふたりくらい殺ってんじゃねえのか
 審判をぶん殴って出場停止になった葉柱さんと仲間達のような人達もおりますからね、アメフトの審判もああ見えて命がけなのかも。物静かに見えて実は猛者(もさ)揃いなのかもしれないなあ。ブルブル。
 モン太は自分じゃ自覚してないみたいだけど試合に負けて勝負に勝ったって感じで、鉄馬もモン太を認めたからこそわざわざ誰の命令でもないのにヒザカックンでモン太に助け舟だしたんでしょうな。
 なんか熱いなあ。かっこいいぞ。

 で。
 東京は三位までがクリスマスボウルまでの出場権を得るってのは実際もそうみたいなので、この展開も視野には入れてましたが、全然話に出てこないもんでアイシの中ではそれ違うんかと中々に心臓に悪かったです。
 まあそれを事前に言っちゃうと皆の気が緩むからヒル魔さんも口を貝にしてピタリと黙ってたんでしょうけど、栗田が知らないってのが不思議。アイシではもしかして今年から突然三位までが出れるようになったって設定なのかな!?でもだとしたら今度は現場を離れて久しいムサシが知ってるというのがおかしい。うーむ。
 3位決定戦はどうやらスパイダーズとみたいですが(ジャンプの予告ページに書いてあるでやんの)こういっちゃなんなんですけどこれで苦戦したらヘンだよ泥門。
 とはいえ、苦戦しない試合ほど見ていて微妙なものも無いし、第一スコーピオンズのときみたいな試合運びだったらコータローショック死しちゃうかもしれません。
 かといって今の泥門が苦戦するとなるとスパイダーズが西部並に強くなきゃおかしい。
 スパイダーズが強いのではなく、泥門がスパイダーズ並になるイベントか何かあるのかなあ。
 そしてムサシ復帰の立役者でありながらムサシに全く回想すらされてない不憫な子、コータローですが、どこいっちゃったんでしょ?もしかして今から王城と試合?え?今から?

その他じゃんぴ:
ワンピ:道力って…。精神論でブイブイ言わせてるこのマンガで強さを数値化しても意味ないと思うんだけど、それが狙いかな?
もて王:ちょっとネタ切れかなーと思うけどおもろいです。ジャンプマンガでハァハァする腐女子の自分が言うのもアレなんですが、少年マンガって本当はこういう、アホでバカで何も考えずにギャハハと笑えるマンガが一番あるべき姿なのかもしれないなぁ。でもパロディの元ネタのほとんどが高年齢層にしかわからんのは全然あるべき姿じゃないよなぁ。
みえるひと:いい話だと思うけど、いい話は世の中にゴロゴロしてるから。なんちゅーか、はじけっぷりというか、DQNさが足りないと思う。
ハンター:色々な意味ですごい。素直に休載でもよかったんじゃとか…。
デスノ:太臓の逆というか少年マンガらしさの逆をつっぱしってるマンガというかもう青年誌に異動して思い切りやったらどうかとハルのシャワーシーンを見て思った。あの漫画の主要男性陣の感性は枯れてるにも程がある。
読みきり四コマ:作家にロープを差し入れするとかのブラックなネタ系は面白かった。
posted by テツコ at 12:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 【アイシールド21】感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月24日

アニシールド第20話 『スフィンクスの秘密兵器』

あらすじとか:

 不良殺法の活用もあいまって、途中モン太がいらんポーズ決めてボールとられたりもしたものの泥門が追い上げてきた太陽戦。
 泥門の押せ押せのムードに太陽は番場の指示の元、キャプテンは原尾ですが、番場の指示のもと、地に足のついた戦い方に切り替わり、さらに秘密兵器としてバンプの達人、鎌車を投入。
 鎌車にことごとくキャッチ前につぶされてしまいモン太は汚名挽回名誉挽回ができない。
 このまま試合終了なのか…?

感想とか:

 絵はよかったですね。絵は。
 見てて「あ、これヘルタワーの回の人だ」と思って調べたらやはりそうでした。
 逆に考えると、アニシで作画のまともな回って、もしかして時永さん(ヘルタワーの回の作監さん)の時しか無いんじゃないかという、うすら寒い考えになってしまうんですけど、ハハハハハ、まさかそんなこと無いよね、ハハ…ハ…。
 ちなみに時永ヒル魔判別方法は指が美しく爪はとんがり気味ってことです。原作ヒル魔さんは指はキレイですが爪は普通。ですが、こういう改変でしたら全く気になりません。
 時永ヒル魔以外のキャラの判別方法はわかりません。ていうか見てません。テツコの愛はあからさまに偏っています。
 作画は、というわけでまあよかったです。少なくとも普通のアニメといっていい。これはアニシにしては画期的なことです。
 演出も、物足りないものはあったんですがまあ及第点じゃないかと。ヒル魔さんの「攻撃!」「攻撃!」「とにかく攻撃!」のところとか所々面白いところもあったし。
 しかし、問題は、脚本…。

 「よくやった、クソチビ」
 ってヒル魔無言キックの存在意義を全然わかっていませんね。

 たしかここは原作では「1ヤード稼いだな!」ってシーン。
 番場達にはばまれたセナが、外に逃げてー!と言われて、それでも…と葛藤しながら進むそのシーンでした。
 これまるっと削られたような気がするんですが(先週あったっけ?ちょっと見直してみないとな)無かったとすると、アニメのセナはやはり発展途上ってとこを強調したいので原作セナみたいな根は頑固で強気という側面をばっさり消しちゃったってことでしょうか。
 まあ、わかりやすくていいいんですが、影うすいですよね、アニメのセナって。
 そこが削られたので連鎖で原作セナが一瞬見た「真アイシ」からの呼びかけの幻シーンも無くなりました。ここ結構大事なシーンだと思うんだがいいのかな。
 そして混戦の中で原尾くんのノーサック伝説も、ヒル魔さんが何故かサックしてチャラになりました。
 アイシ読者のくせに、アメフトに関しては「ごつい人たちが押し合いへし合いするスポーツ」くらいの認識しかない私が言うのもなんなんですが、QBのヒル魔さんが敵のQBのとこまで走っていくってアリなんでしょーか?
 まあアメフト協会が監修してくれてるはずだし、きっとアリなんでしょう。きっと…多分…おそらく…。
 今回初登場の鎌車の声は、いい声だし上手なんですが、もちょっとアホみたいなアッパー系がよかった。
 なんだか声質がどのキャラもかぶってきてるような気がする。
 鎌車も最初聞いたとき葉柱の中の人がまたがんばってるのかと(例:三宅)思っちゃいましたよ。
 そう考えると上手下手は置いといてセナ・ヒル魔・栗田・モン太の声はたしかに他とはかぶらない声の持ち主ばかりではありますが。

 ときに葉柱さん。
「なんで泥門応援してんだよ」
 って、何かあるたびに( ̄ー ̄)ニヤリッとしてみたり ('A`)ウヘァって顔してみたりのアニメのお前にだけは言われたくないよと、賊学の部員は全員思ってると思います。
 アニメだと、同じアングル(左斜めからの葉柱&足塚ショット)ばっかりなんで観戦してるの二人だけなのかと思えるんですが、どっちかってーと原作の、賊全員でバイクにまたがってダラダラ試合見てていきなり全員で「っしゃーー!」「なんで泥門…」の流れのほうがやっぱり好きだなあ。
 泥門と賊学のそこはかとない距離感みたいのもあるじゃないですか。
 いや、どっちかってーとっていうか、何もかも原作のほうが好きですけどね。
 
 もう一回見直して原作との比較ポイント後日アップします。
 土曜は朝から友人と遊ぶ予定で、日曜ゆっくり過去のアニシ見直そうと思ってたら日曜に仕事入っちゃったよ…。夏休み終わったら学生バイトがいなくなって接客部門が一気に人手不足ですってよトホホ。バイトを探してる皆、今がチャンスだ!
 あと、転勤に伴う引越しで9月末から更新が止まる予定ですが、転勤先でテレ東が入らない可能性に思い当たりました。テレビ自体あんまり見ないからスカパーとか入っても仕方ないしなあ。ご当地で時間帯ずれてでも放映してることを祈るのみです。

2005年08月20日

149話 原始の戦い

あらすじとか:
 アイシールド21のタッチダウンで点差はガンマンズ44点:デビルバッツ41点。
 続くムサシのキックで点差はさらに縮まって44:42。
 問題はここからで、ムサシが西部陣地にボールを蹴りこみ、そのボールを西部がとると、その時点で西部の時間つぶしによって事実上試合は終了してしまうので、ヒル魔はオンサイドキック(敵陣にボールを転がし入れて乱戦に持ち込み再度こちらでボールをキャッチすることで攻撃権をとること)を狙うと宣言。
 大混乱状態となったフィールド内で、モン太と鉄馬がほとんど同時にボールをキャッチ!
 しかし…?

感想とか:
 ヒイー、見てて緊張で心臓がバクバクする!
 動くアニメが緊張感皆無なのに、動かないマンガが読んでて心臓いたくなるって一体どういうこった。
 で、西部なんですが、キッドとか鉄馬とか陸とか牛島さんとか、キャラは立ってるんですけどもあれだけしつこく過去の回想を繰り返したポセイドン編にくらべても明らかにチームとしてのつながりが全然描かれてないんですよね。
 だもんでいまひとつ感情移入ができない…。
 まあポセイドン編ほど回想くどくしなくてもいいけど、全然てのも…。
陸がなんでアメフトをはじめたのかとか、どうしてキッド達がガンマンズに流れ着いたのかとか全く描かれてなくて逆に不自然なので、試合の結果がどう終わったとしても西部はこのまま消えはしないだろうなということにもなるんですけどね。

 次回150話で試合終了かなあ。
 表紙はフルカラー。
 色付け方法をちょっと変えたそうですが、なんか全体的に色合いが赤っぽくなったような。
・ブタブロスはピンクのブタを想像してたら思ったより肌色だった
・石丸を探せ!
・人気投票開始でーす。

 人気投票どーしよ…。
 基本的にこういうのは少年に任せて参加しないクチなんですが、せっかくのお祭りだから一票くらいは入れるかなあ。
 盛り上がってこその祭りだ。
 とはいえ、人気投票後に大概もめるのが腐女子による大量票。
 アイシ腐女子は比較的年齢層高めで皆さん落ち着いてらっしゃるという噂の通り、大量組織票の呼びかけとか、私〜に入れるから皆さんも〜に入れてくださいね☆みたいな根回しは見かけないので、あらためて、よいジャンルだな〜としみじみ思います。
 しかし腐女子がどうこう以前に、健康な少年たちも祭りに参加しよーよ!とも思います。全体的にこういうイベント事へのアクティブ度ってのは女子>男子なんでしょうけど、投票しないでおいて腐女子票がどうのこうのと文句を言う人がいたとしたら不思議でなりません。同じアホなら自分も踊ったほうが絶対に楽しいでっせ!
 個人的には石丸が何位か気になります。

その他じゃんぴ:
もて王:ノリ自体は小学生向けなのにビグ・ザムとかドズルネタとか20代以降にしかわからんネタでかっ飛ばすアンバランスさが味かも。結構好きです。しかしいつかアイデアが枯渇しそうで心配だ。
みえるひと:なんかこうもちょとパンチというかアクが欲しい…。
カイン:何度読んでもマガジンのマンガに見える
タカヤ:人気あるん…だよね…?
posted by テツコ at 14:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 【アイシールド21】感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月16日

やや復活&メロは末期

meido.JPG

 夏コミにも行かずひたすら働いていました。

 他の社員が(職種上コミケとかと無関係ってわけでもない)今日コミケだなあと会話しているのを聞いて「あ、今日か!」と思ったくらいに無縁でした。
 ちなみにテツコは会社では全くの一般人としてみなされております。実は、あなたの隣にいる女性社員がテツコなのかもしれませんよククク。
 
 寝言はさておき、イヤだよ、こんなんじゃ腐女子でもなんでもないよ!
 夏コミに行った腐女子のみんな!オラに腐力(ふりょく)をわけてくれ!!!!

 というわけで全然更新も何もできんかったので更新が生きがい(?)のメロは瀕死です。その割に元気そうにメイド喫茶の宣伝活動やってますが、ステータスによると状態:まっきということで。
 ガーン。
 ステンレスゥウウ!!死んじゃイヤ!!(死ぬかい)
 あとちょこビくんちからヤシの実をもらってきました!ありがとうちょこビくん!
 カタツムリは自分で拾ってきたんでログに残ってる(「かたつむりをひろってきました」等)んですけど、任意で貰ってきたものってログに残らないんだなあ。

現時点で覚えているアクション
■歩く
■立ちすくむ
■前向きで立ちすくむ
■あくび
■座る
■寝る1
■寝る2
■ジャンプ
■頭ふる
■鳥


鳥!?

アイシ関連は8/17のアニメ感想と同時に先週分あわせて一気にアップ予定です。
posted by テツコ at 11:10| Comment(0) | TrackBack(0) | メロメロ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月03日

メロメロ日記8月分

ということで8月のメロ。
どうも更新しないとメロの元気度がどんどん下がるようなんですが、更新全然しなくなったらメロって死んでしまうんでしょうか。
あとメロメロパークがせっかくあるんだから、温泉とかつかってイベントでき…ないよなあ…無料だもんな。

ここ最近覚えた言葉8/3版
■連行
■新幹線
■のせる
■暫定
■電話
■たしかに
■べろべろ
■友人
■女子
■すったもんだ
■見物
■舞う
■モン
■覚える
■右往左往
■話
■うろ覚え
■更新
■随時
■ちゃん


萌えワードを覚えてくれよ…!!
posted by テツコ at 09:08| Comment(0) | TrackBack(0) | メロメロ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月02日

147話感想

感想とか超暫定版:
 鉄馬を信頼してるキッドですが、そうか、ルートはたしかに絶対だけどキャッチング面で弱点があったのか…。
 まさかヒル魔さんがそこをついてくるとは…という感じでしょうか。人の弱点や秘密をかぎつけることにおいてはヒル魔さんの右に出る人はそうそういませんからなあ。
 モン太えらいよモン太。
 はじかれたボールの行方は泥門でしょうか西部でしょうか。
 セオリー通りでは泥門なんでしょうけど、陸がこのままでは終わりそうもないからなあ…。

その他じゃんぴ:
いちご:あれだけひっぱっといてえらいことアッサリ終わったなあ。私はてっきり真中刺殺エンドかと引き際わきまえた女性陣ばっかだったからよかったけど現実だったら笑顔でみんなが集まるなんてありえない。このマンガってファンタジーだったんだなと今更気付きました。しかしメンバーの誰もが5年の月日、しかも10〜20代をまたいでるってのに外見や髪型にほとんど変化なしってどうなんだろ。まあいいか、ファンタジーだしな。
今週はどれもそこそこ佳作って感じ。逆に言うと突出して印象に残る話はなかったかな〜。
posted by テツコ at 11:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 【アイシールド21】感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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