2006年07月16日

193話 TIME CONTROL MAGICIAN

ノートン先生を最新版にしたらPCが重くて起動にやたら時間が。
しかもテツコお気に入りのHPに入れなくなってしまいました。
トップのバナーがエンターになってるんですが、どうやっても我が家から見るとただのバナーで、クリックすらできない。
どうすりゃいいのだ。
ノートンの設定変えては更新しまくったから、トップページのカウンターをぐるんぐるん回転させちゃって、えらいすいませんと謝りたいけど中に入れないからそれすらできない。
若い子が着てるからって流行の服を着てみたけど、ちっとも似合わなくて鏡の前でたそがれている、そんな気分です。

感想とか:

前回の時点で残り一分30妙。
やっぱりというかなんと言うか一秒の勝負になってまいりました。
そしてやっぱりというかなんと言うかいつのまにこんな終了間際になってたんだろう。
気持ちの上では全然負けてない、ピンチはいつものことの泥門に対して、今までアゴンヌの力にまかせてガーと来てヴァーときてヴオーと終わってただろう神龍寺のみなさんは調子が狂って微妙にお困りの様子。

そんでもってもう、今頃言っても仕方ないんですけど

神龍寺の監督ってなんのためにいるんでしょうか?

あの神龍寺の監督だし、ただの爺さんのはずがない。
実はどぶろくの大学時代の監督だったんじゃないかとか、色々裏を憶測してたんですが、気のせいでした。
あの爺さん、監督と見せかけておいて実は神龍寺アメフト部のマスコットキャラなんじゃないだろうか。
そう考えたほうがかなりしっくりきます。
その昔、ヒル魔さんの正体がまるっきり不明だったころ、あまりの素敵ぶりに彼は人間ではなく、アメフトの妖精ではないか?という説があったとかなかったとかで、実は今でもそうだったらいいなとか思っている夢見る年頃のテツコですが、その流れで考えるとあの爺さんはおそらく神龍寺アメフト部専属の妖怪。

というわけで残り45秒です。
しかしまだ大きな回想イベントが残っているのでございます。

「阿含とヒル魔の青春メモリアル」

てぐすね引いて待ってるんです。
このふたりの因縁に関しては、試合前あれほどあおっておいて、試合が始まってからは今のとこチラリとも触れられていません。
おそらく最後の大花火としてくるであろうといい席確保して、もう酒の準備も万端て感じで、バッチコーイ!!スタンバイオッケー!!って感じで待ち構えているのです。

とかいって、スルーして終わったりしてな。
それはそれで神展開として伝説になる予感。

その他のじゃんぴ:

OVER TIME:(新連載)
なんか絵が記憶にあるな。あまり好きなタイプじゃないけど連載してると変わってくるからまあいいや。読みきりの時の話はあまり好きではなかったんですが、これはどう転がるだろう…。
鷹見さんはちょっとヒル魔さんにタイプが似ていて好みですが(さん付けでバレバレ)自宅では半纏派というのも好みですが、これはあれですか、主人公が鷹見さんを甲子園につれてってあげて、鷹見さんはめでたく成仏するって寸法でしょうか。
救いが無えぇーーーーーーー!!!

ワンピース:
そげキングかっこEーーーーーーーーー!!

もて王:
いい感じです。
翠の前には矢射子もかすむな…
小細工なしのストレートな下ネタ連発キャラですが、いっそすがすがしい。
マンガ家さんには「ネームヤラナキャー」が睡眠の呪文なんですな。
学生さんは「シュクダイヤラナキャー」なんだろうな…。

銀魂:
松子ォーーーーーーーーーー!!
松子と親父さんはどうなったの!?!?!?
個人的にはかなりヒットの回でした。
でもな松子、焼き魚とエビフライという献立は変だと思うよ。
posted by テツコ at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 【アイシールド21】感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/20889430

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。